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E.A.S.T. RUSH 2019 Springに関する謝罪

時下益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。平素より格別のご⾼配を賜り、誠に有難うご ざいます。

 

この度、2019年2⽉26⽇にICCパートナーズ主催者様より、プロトスター社が2019年 3⽉13⽇開催する「E.A.S. T. RUSH 2019 Spring」(以下、「 EAST RUSH」)のイベント 概 要資料 「EAST RUSH 2019 Spring提案書」(以下、「EAST RUSH提案書」)の中の「スポ ンサードについての提案内容」が、ICC パートナーズで主催する 「INDUSTRY CO-CREATION」(以下、「 ICC」)において作成した資料と酷似しているという指摘を、主催者様のSNSアカウントにおいて受けました。

 

弊社内で確認したところ、酷似しているとの謗りを免れないとの結論に至りました。ICCは 本業界における先⾏企業として、我が国のスタートアップシーンを盛り上げ、多くの起業家 を本質的に⽀援してきました。

 

弊社は創業⼆年⽬の企業として、多くの先達者から学び、同じく⽇本の起業家を⽀援したく活動をして参りました。その中で当然、多くの実績を残している ICC の取り組みについて尊敬すると共に、学んで参りたいと思っておりました。

 

ICC が⾃らの築き上げたブランドを棄損する⾏為に対して、憤りを覚えるのは当然の事と思います。今回、この想いとは裏腹に弊社の稚拙な対応が、ICCの築かれてきたブランドを棄損すると共に多くの関係各社様にご迷惑をお掛けした事についてお詫び申し上げます。

 

今後の対応についての具体的な内容については、関係者が非常に多いため、情報の整理と対応に時間を要しております。そのため、本お詫び文面とは別に、今後についての発表をさせて頂ければ幸いでございます。

 

今回、ICCの皆様、スポンサー企業様をはじめとして多くの関係者にご迷惑をおかけ致 しました。今後二度とこのようなことが起きないよう、今回失った信⽤を⻑期的に取り戻せるよう精進して参ります。弊社に出来る事は、 挑戦者を⽀援する事だけです。この点のみで社会に対して貢献致しております。改めて ICC主催者様、並びにICCパートナーズの皆様 に対し深く謝罪すると共に、今後も関係者の皆様のご指導ご鞭撻をいただけ ますよう何卒宜しくお願い申し上げます。

 

 

プロトスター株式会社
代表取締役CEO 前川 英麿
代表取締役CCO 栗島 祐介
代表取締役COO ⼭⼝ 豪志

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